金相場 引け後の状況と見立て

ゴールド予想
金ドル 日足チャート

金相場は前日比48円安の6135円で引けました。

実線はだいぶ戻しましたね。

寄り付き後一時6055円まで下落しましたが、その後は押し目買いが一貫して入り、時間足で25本EMAを付近で終了したカタチです。

金ドル相場は1838.38ドル近辺で推移しており、200日EMAをサポートに長い下ヒゲを形成したことから、目先は反動高を演じする可能性もありそうです。
上値は10日えMAが意識されそうです。

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LCT
Author: LCT
金融商品取引業者にて投資アドバイザーとして従事。独自のテクニカル分析(サイクル分析、フィボナッチ分析、プライスアクションなど)・資産管理手法を用いた投資手法で相場に取り組んでいます。

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